これまでに工学分館で開催した企画展示を紹介します。
八木・宇田アンテナの開発者である宇田新太郎博士の旧蔵書を「宇田文庫」に指定しました。それを記念し、宇田新太郎博士の人物像に迫りました。
2024年は八木・宇田アンテナの発明から100年を迎えます。この展示では八木・宇田アンテナの開発者である八木秀次博士に焦点を当てました。
およそ100年前に使われていた教科書と、工学部発の研究発表論文誌を展示しました。
工学分館の貴重書「Il Tempio Vaticano e sua origine」を初めて展示紹介しました。
工学分館の使い方について、Q&A形式で紹介したパネルを館内数ヶ所に展示しました。